カナダ英語のスペリング – イギリスとアメリカとの違い

カナダ英語 はアメリカに近いので、カナダに初めてくるときはアメリカンの英語に慣れないととだいぶ身構えていました。もちろん発音はアメリカン寄りなので、イギリスとは全く違ったのですが、単語のスペリングで???となりました。

例えばバンクーバーの市内中心部に入っていくとき、サインが「City centre」とイギリス系の”Centre”のスペリングでした。(アメリカはCenter)

以下のYoutubeはカナダのことをもっと理解しようと最近見ているので、カナダの留学やワーキングホリデーを考えている方、ぜひ見てみてください。

この動画で紹介されている違いをここに紹介します。

アメリカカナダイギリス
realizerealizerealise
globalizationglobalizationglobalisation
analyzeanalyzeanalyse
colorcolourcolour
centercentreCentre
offenseoffenceoffence
defensedefencedefence
traveledtravelledtravelled
counselingcounsellingcounselling
marvelousmarvellousmarvellous
fulfillfulfilfulfil
aluminumaluminumaluminium
checkchequecheque
tiretiretyre

また以下のように言葉自体が違うものもたくさんあります。

gasolinegasolinepetrol
highwayhighwaymoterway

いろいろ知ろうとしていくと言葉って面白いですね!

Go and Seeは英語の勉強法についても相談にのっていますので、何かわからない点など出てきましたらぜひ気軽に連絡してください!